前期体験授業ウィークの第3講は、東京情報大学から先生をお招きして「AIの仕組みとAIで消える仕事」と題して実施していただきました。
3名の生徒が参加しましたが、どの生徒も情報系大学に興味を持っている生徒で、真剣な眼差しで受講していました。体験授業ウィークの目的の一つである大学の講義を90分体感してみるというのは、とても大切なことです。わせがく高校の授業は40分授業なので、大学はその倍以上。自分が本当に90分授業を受けることができるのかを知る貴重な機会だと思っています。
授業の最後には大学と専門学校の違いもお話しいただきました。進路選択に役立ててほしいと思っています。
