2年次を対象に、「マシュマロチャレンジ」を実施しました。
乾麺のスパゲッティでタワーを組み、頂上にマシュマロを載せるこのゲーム。実は、「試作・改善」を繰り返すPDCAサイクルをいかに速く回せるかが成功の鍵となります。
どのグループも、パスタの強度に苦戦しながらも、「なぜ倒れたのか?」を即座に分析し、次の策を協議する姿が見られました。試行錯誤の末、タワーが自立した瞬間の歓声からは、PDCAを実践して正解に近づく手応えを感じている様子が伝わってきました。
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